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[about バイク] スズキ SV650X ABS

バイク概要

引用:スズキ

[box class="pink_box" title="スペック"]

全長:2140mm

車幅:730mm

車両重量:197kg

シート高:790mm

最高出力:76PS

タンク容量:14L

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バイク性能

引用:スズキ

現代スタイルのカフェレーサーといえる様な外観をしているバイク。

SV650Xは、SV650とは違いセパレートハンドルや外装などの若干の違いがあります。

単眼ライトに小振りなカウルはどこか懐かしい雰囲気を出しつつもバイク性能自体は最新のバイクであります。

Vツイン単気筒エンジンらしい鼓動感・気持ち良い加速サウンド・走行サウンドは乗っていてもライダーを飽させない楽しいバイクになっています。

街乗り、ワインディングなど、どのシーンでもスポーティに走ることが出来ますしゆっくりと走っても楽しめるそんな1台に仕上がっています。

装備関係

引用:スズキ

・カフェレーサーらしいセパレートハンドル。

・前後ラジアルタイヤを標準装備。

・視認性の良い液晶メーター。

・シートはタックロールシート。

・フロントフォークプリロードアジャスターでお好みのサスペンション調整が可能。

・異径対向4ポットフロントブレーキキャリパーを装備。

参考評価

[box class="yellow_box" ]
<評価>

[取り回し]:3.5 out of 5 stars (3.5 / 5)

重量自体は軽量ですが、セパハンのため切れ角が浅めです。

[足つき性]:3.5 out of 5 stars (3.5 / 5)

小柄な方や女性だと少し足つきに不安があるかもしれません。

[外観]:4 out of 5 stars (4 / 5)

レトロスタイルの外観はカッコよいです。

[初心者向け]:3.5 out of 5 stars (3.5 / 5)

乗車姿勢に少しクセがあるので、ベテランライダーの方が楽しめるかもしれません。

[値段]:4 out of 5 stars (4 / 5)

値段は比較的リーズナブル。

※当サイト独自で作成。
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ユーザー評価

※当評価はインターネット上にあるユーザーの評価を当サイト独自で調査し、リライトしたものになります。

[voice icon="https://bikedojyo.site/wp-content/uploads/2021/05/5545.png" type="l line"]
カフェスタイルのバイクを探していたところこのバイクに出会いました。正直なところ、セパハンのため前傾姿勢でその影響で足つきは悪くなります。ロングツーリングには向ていません。しかし、その不便さがまた面白いバイクでVツインエンジンの鼓動感やそなりのパワーがあるので走る分にはなんら不満はありません。とにかくスタイルがお気に入りなので、駐車している自分のバイクを眺めながらコーヒーを飲むのが幸せなひとときです。
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[voice icon="https://bikedojyo.site/wp-content/uploads/2021/05/5545.png" type="r line"]
かねてよりSVシリーズは走りには定評があることは聞いていましたのでライディングは全く問題ありません。加速感も十分なパワーがあります。セパハンに慣れていないせいか100キロ以上乗っていると腰に痛みが来てしまいます。それでもカフェレーサーのスタイルが大好きなので現行車両で一番好きな外観のこのバイクがとても気に入っています。

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[voice icon="https://bikedojyo.site/wp-content/uploads/2021/05/5545.png" type="l line"]
小さなカウルがカフェ感を引き出してくれるので気に入っています。バイク自体は、コーナーでは素直に倒れてくれますし、エンジンも鼓動感は良くてしっかりと加速してくれます。カフェレーサーなので長距離を走るクルーザーとは違い快適性はありませんが、見ているだけでも楽しくなるバイクです。
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